レポート・試験 諸注意
- 諸注意
- レポート
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全講義に共通した課題レポート提出に際して、書く上での注意点は、以下の通り。
- 締め切りは厳守すること。
- 英語あるいは日本語で答えること。日本語字数制限があり、レポートを英語で提出する際は、日本語1文字を英語2.5単語程度に換算して制限単語数を決めよ。
- 表題・氏名・所属専攻および部門・学生番号を最初に書くこと。特に、提出者の氏名は忘れないこと。
- レポート提出は、e-mailによるものがが望ましいが、ワープロ原稿を打ち出したもの、手書き原稿も認める。
ワードプロセッサー使用の場合はフォントサイズを12ポイント以上とすること。手書きの場合は、12ポイント以上に相当する大きさで書くこと。
e-mailにての提出では、提出形式は、Plain text、MS WordあるいはPDFに限る。e-mailにての提出者は改めて原稿を提出する必要はない。また、e-mailの件名(subject)欄には、講義名を記しておくこと。e-mailにて提出の場合には、安全のため受け取り時に必ず返信をするので、返信がない場合には、露崎まで問い合わせること。
ワープロ原稿の打ち出し、および手書きの場合は、直接、講義担当者に提出せよ。 - 質問等は 露崎 まで。
注意
以下の点は、レポート作成に際して、気をつけて欲しい点である。
制限字数がある場合には、これにあまり固執する必要もないが、これを大きく超えたものは、読まない。
感想文的なレポートとは呼べない内容のものが提出されることがあるが、そのようなレポートは、読まない。
警告
以下の場合に該当するものは、当然ながらレポートとして受け付けない。1) 本・文献・ホームページ等の丸写しと見なせるもの。2) 連名で提出されたレポート。3) 複数のレポートが、同一内容のレポートと見なせるものは全員のものを受け付けない。
- 試験
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試験は、これまで、教科書やノートの持込を可としたことはない。今後も、そのつもりである。