top

露崎 史朗 (Shiro TSUYUZAKI)
植物群集生態学・環境保全学

有珠山/サロベツ泥炭採掘跡
1986年, 2006年の有珠山火口原. ワタスゲ・エゾカンゾウ
(2005年6月19日更新)

吉田先生
Dr. Shizuo YOSHIDA, Emeritus Professor of Hokkaido University

-> ジャンプ [ シンポジウム (プログラム) | 準備 | 賛同者(出欠) ]

私の博士課程のときの指導教官です。履歴書に証拠が残されてます。


なぜこのページを作るのか?

 それはですねー。この前ふと思って調べてみたら、長寿のお祝いの2番目がそろそろではということに気付いたのでした。それで、それを吉田先生にバレないうちに企画できるかなという魂胆が動機なのです。


超正確情報 (2004.2.12)

 父は昭和10年生まれなので、今月で確かに数えで70歳になりますね。

まずい。。。私は8月までオーストラリア。

誤情報 (2004.2.13)

 来年の始めに「植物生理学会」が札幌であるので、その時はどうでしょうか。

これなら、私も出れる。

訂正 (2004.2.16)

 企画賛成です。昨年秋9月,植物学会の折りに皆さんで集まれたらと考えていましたが私自身が出席できなくなり提案を取り下げていました。 なお,2005年3月の植物生理学会の会場は新潟大学です。北大開催は別の学会ではないでしょうか。

「日本生理学会」のようです。これは動物?

 今年の9月以降,北大のどこかの講義室をお借りし,吉田先生関連の方々をあつめて研究近況を発表する小さなシンポジウム (「植物の環境分子生理生態学」)を企画されたら皆さんも出席しやすいかもしれないですね。若い方中心に5, 6名の方が10 分でも15分でも話されれば,吉田先生が門下生の研究展開を理解でき,楽しんでいただけるようにも思います。鷲尾さんや,河村君の帰国報告にもなるかと思います。わたしの勝手な提案です。

 皆様、私はアホです。細かいことは忘れてください(細かくないか)。とはいえ、トンでもない間違いもおかしそうなので、指摘はよろしくお願いします。上村さん、長谷さん、ありがとうございます。

提案 (2004.3.8)

 上の案を採用したいのですが。北大の「100年記念会館」とか「学術交流会館」あたりで、近況報告をやるのは大げさすぎるでしょうか。大げさすぎるというのであれば、私の教室に、帰国してまだ机が残っていれば、そのあたりの講義室を借りますが、いずれにしても日程等は決めなくてはなりません。何はさておき、吉田さん、吉田先生の都合等を秘密裏に知ることはできないでしょうか。

日程決めるぞ! (2004.3.30)

今年の9月以降ということですが、これまでの経緯から予想すると、おそらく、父はこれといった用事はないと思います。どうやら、自宅でのんびりしているのが好きなようです。

ラッキー (露崎)

鷲尾案 (2004.4.1)

もちろん参加できない人には、手紙などを事前に書いてもらい、吉田先生に直接渡すくらいのことは出来るはずです。

村井案 (2004.4.14)

また、研究紹介ということですが、もし可能でしたら一人10分以下でも参加者全員(ただし希望者)の研究紹介すると宴会の時に盛り上がるのではないでしょうか? その中で、2名くらいの方にじっくり時間をかけて話していただくのもいかがでしょうか?

吉田先生に送ったメール (2004.5.11)

Subject: Mini-Sympsium at Oct. 29, 2004 (Friday) from Tsuyuzaki

お久しぶりです。露崎でした。

理一郎君からメールアドレスを聞いてしまいました。いったい、オーストラリアにいて何をやってるんだと申されますかもしれませんが、けっして悪いことをしているわけではありません。理一郎君とは、有珠に行ったこととかで勝手に盛り上がってます。帰国は8月末日予定です。

さて、要件なのですが、件名にありますように、今年の10月29日(金)にミニシンポジウムをやる(させられる?)ことになりました。テーマは、かなり無謀に「植物学からみた地球の未来 -分子から群集まで-」とかミニシンポジウムにもかかわらず、超デカいタイトルで行こうと思ってます。要するに、「日本帰ったら皆で飲もうよー」と言ったら、ただで札幌行けるか!ということで、せっかくだから帰国報告とか何かせい、となり、せっかくだから来る人のできるだけ多くの人の近況報告をシンポジウム形式でやろうということになりました。

道内・内地・国外にかかわらず、低温研正面玄関入ってすぐ左にまがり突き当たったところの右と左の部屋にいた人で、思い当たる人に声をかけました。内地からだと、佐藤さん・前島さん・上村さん・吉江さんとか、川田は確実にやってきます(無理してでも来てと言った形跡がないでもない)。自分より若いのは、半強制(なぞと)。とかなんとかやってたら、20人位になりそうな勢いです。

内地から来る飛行機の都合で開始時間は決まると思いますが(「おやつ」の時間あたりからでしょうか)、場所は、100年記念会館か遠友会館(低温研の近くにできたらしいのですが私は良く知りません)になると思います(シンポのあとの飲みやすさで場所は決まると思います)。ミニシンポと懇親会(と呼ぶには相応しくないが)とあわせて2-3時から7-8時くらいでしょうか(午後から始めること以外は実際は全く未定)。

シンポジウム準備委員会

液晶プロジェクター
指示棒およびポインター
受け付け一般(具体的に)


賛同者 (順不同)

氏名 出欠 メモ 氏名 出欠 メモ
吉田理一郎 前島正義
長谷 昭 鷲尾健治
佐藤利幸 菅原康剛
上村松生 吉江文男
石川雅也 川田健文
露崎史朗 村井 麻里
遠藤千絵 大平万里
河村幸男 荒川圭太
竹澤大輔 母坪研巳
桑原慎子 宇梶徳史
陶山哲志 長尾 学
岡本(八反田)幸子 小池倫也
田村晃
特別
上野栄子 堺 梅子

他に声をかけるべき方の連絡先(e-mail address)を教えて下さい。

その代わり、声をかけるのは身内の範囲にしましょう。あまり巨大化すると。。。