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露崎 史朗 (Shiro TSUYUZAKI)
植物群集生態学・環境保全学

有珠山/サロベツ泥炭採掘跡
1986年, 2006年の有珠山火口原. ワタスゲ・エゾカンゾウ
(2010年10月6日更新)

露崎史朗 (Shiro Tsuyuzaki)

年代順

Portrait 2001 Portait (New) 2003.05 2008.03 2010.08 2010.10
[左→右/上→下に]
20代後半の履歴書用写真。ついこの前まで、あちこちに使っていた
2001年8月撮影 (左か上の白黒写真とどこが違う!)
2002年12月19日リテラ・ポプリのため撮影
2008年3月20日 杉田さんが、植物生理学会に来て、「これから、おしどり」と危険な言葉を残しつつ
2008年3月25日 環境科学院修了祝賀会にて
2010年8月30日 地球の調べ方カフェ打ち合わせ
2010年10月13日 地球の調べ方カフェで (ヘルメットはオーストラリアで使用してたもの)

親父の訃報通知 (記念じゃ)

調査地にて

Dig Dig At Mine
[左] 1988年4月29日の 有珠山 での穴掘り。ということは、 博士課程 のときね。また、これをやるわけだ。
[中] 1996年7月18日、駒ヶ岳山頂にて。髪がなー。この日もガスってたんだ。
[右] 2004年3月2日、西オーストラリア、ハントリー、ボーキサイト採掘地にて (Bill撮影)

Alaska Alaska
2005年5月11日、アラスカ大規模火災跡地にて。真っ黒なのは、日焼けというよりは調査中に浴びた煤が主な原因であり、炊飯中に浴びた訳ではない。アラスカ炊飯写真は、こちらにもあったりする。

Snow Hand
右も左も駒ケ岳駒ケ岳。ただし、。左は2005年11月21日で、雪、雪、雪(澤田君撮影)。右は、天気が少しだけよかった2010年6月17日。左手には何かあるのだろうか(赤坂撮影)。そういえば、この毎木調査も12年になるらしく、LTERに登録してもよいのではないだろうか。

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