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(2013年7月5日更新. 2014年10月25日追加) [ 日本語 | English ]

アカエゾマツ Picea glehnii (Fr. Schm.) Masters






有珠山 / サロベツ泥炭採掘跡
1986年, 2006年の有珠山火口原. ワタスゲ・エゾカンゾウ

トウヒ (Picea A. Dietr.)
アカエゾマツ (Picea glehnii (Fr. Schm.) Masters)
アカエゾマツ林立地
  1. 湿原系 (wetland): アカエゾマツ湿原 wet spruce (peat) bog (森林湿原 forest bog) → 北海道では典型
  2. 砂上系
  3. 火山灰・火山礫地系
  4. 火災跡地系
  5. 蛇紋岩系 (serpentine zone)
  6. 岩礫系: 崩壊地

統合環境調査法実習 (Field training on integrated environmental research) 種リスト (Fauna and flora)
HUSTEP: Plants and Plant communities in Japan (flora list)

索引

北海道のアカエゾマツ


ST1 ST2 ST3
ST4 ST5 ST6
[1/2] 北大地球環境科学研究院裏手の植栽木 (2008年12月24日)。[3] サロベツ湿原泥炭採掘跡地で見られる矮性化したアカエゾマツ (2013年5月24日)。[4-6] 活火山である雌阿寒岳山麓登山口に見られるアカエゾマツ林 (2013年6月25日)。[5] 雄球果。[6] 倒木上の実生。

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