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(2019年12月4日更新) [ 日本語 | English ]

ポートレート (Portrait)






有珠山 / サロベツ泥炭採掘跡
1986年, 2006年の有珠山火口原. ワタスゲ・エゾカンゾウ

親父の訃報通知 (記念じゃ)

年代順


Portrait Portrait
限りなく一番古いのでは。恵迪寮入寮前後。詳しくは「想いは恵迪よ永遠に 齋藤亮一写真集」(1984). スタジオ・マイ出版。そして、「北海道開拓の村」に出向く。
Portrait1 Portrait2 20013 Portait (New)4
2003.055 2008.036 2010.087 2010.108

[1] 育英会手帳を発見。写真が貼ってあったので。1980年ではなかろうかと。[2] 20代後半の履歴書用。ついこの前まで、あちこちに使っていた. [3] 2001年8月 (左か上の白黒写真とどこが違う!). [4] 2002年12月19日リテラ・ポプリのため撮影. [5] 2008年3月20日 杉田さんが、植物生理学会に来て、「これから、おしどり」と危険な言葉を残しつつ. [6] 2008年3月25日 環境科学院修了祝賀会にて. [7] 2010年8月30日 地球の調べ方カフェ打ち合わせ. [8] 2010年10月13日 地球の調べ方カフェで (ヘルメットはオーストラリアで使用してたもの).

調査地にて


Dig1 Koma2 At Mine3
[1] 1988年4月29日の 有珠山 での穴掘り。ということは、 博士課程 のときね。また、これをやるわけだ。
[2] 1996年7月18日、駒ヶ岳山頂にて。髪がなー。この日もガスってたんだ。
[3] 2004年3月2日、西オーストラリア、ハントリー、ボーキサイト採掘地にて (Bill撮影)

Alaska1 Alaska2 Alaska3
[1/2] 2005年5月11日、アラスカ大規模火災跡地にて。真っ黒なのは、日焼けというよりは調査中に浴びた煤が主な原因であり、炊飯中に浴びた訳ではない。アラスカ炊飯写真は、こちらにもあったりする。[3] 2006年8月、アラスカ北極域野生生物保護区でのパルサ上の植生調査。

Snow1 Hand2 China3
[1/2] 駒ケ岳駒ケ岳。ただし、。[1]は2005年11月21日で、雪、雪、雪(澤田君撮影)。[2]は、天気が少しだけよかった2010年6月17日。左手には何かあるのだろうか(赤坂撮影)。そういえば、この毎木調査も12年になるらしく、LTERに登録してもよいのではないだろうか。[3] 2017年6月11日、中国吉林省三道湖湿原にて。実は30年ぶりに訪れる(卜兆君博士撮影)

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