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(2016年12月11日更新) [ 日本語 | English ]

(講義・実習)参考文献






有珠山 / サロベツ泥炭採掘跡
1986年, 2006年の有珠山火口原. ワタスゲ・エゾカンゾウ

[ 生態学 | 分類学 ( 形態学 用語 )| 英文 | 古典 | 自分 (和文, 欧文) ]

生態学


  • 秋山 侃・斎藤元也・福原道一・深山一弥. 1996. 農業リモートセンシング 環境と資源の定量的解析. 養賢堂
  • 天野博正. 1982. 環境科学: 人間環境の創造のために. 技報堂出版, 東京. pp. 286p
  • Begon M, Harper JL & Townsend CR. 1996. Ecology. Individuals, populations and communities. (3rd Edn.). Blackwell Science, London. pp. 1068 (堀道雄 監訳. 生態学(原著第3版). 生態学. 個体・個体群・群集. 京都大学学術出版会)
  • 井下田猛. 1982. 環境科学論. 内田老鶴圃新社, 東京 231 p
  • 巌佐 庸. 1990. 数理生物学入門, HBJ出版局
  • 菊沢喜八郎. 1986. 北の森のツリーウォッチング入門, 蒼樹書房
  • Maynard Smith J. (寺本英・梶正之訳) 1982. Evolution and the theory of games(進化とゲーム理論-闘争の論理-), Cambridge University Press(産業図書)
  • McIntosh RP. 1985. The background of ecology: concept and theory. Cambridge University Press, Cambridge. (大串隆之・井上 弘・曽田貞滋訳 1989. 生態学 概念と理論の歴史 思索社)*
  • 木本新作・武田博清. 1989. 群集生態学入門. 共立出版*
  • 小林四郎. 1995. 生物群集の多変量解析. 蒼樹書房
  • プリマック RH, 小堀洋美 1997. 保全生態学のすすめ 生物多様性保全のためのニューサイエンス. 文一総合出版, pp. 399
  • MacArthur RH. 1972. Geographical ecology, patterns in the distribution of species. Harper & Row, Publishers, Inc. New York. (巌俊一・大崎直太 監訳. 1982. 地理生態学 種の分布にみられるパターン. 蒼樹書房)
  • MacKenzie A, Ball AS & Virdee, SR. 1998. Instant notes in ecology. BIOS Scientific Publishers, Oxford. (岩城秀夫訳. 2001. 生態学キーノート. シュプリンガー・フェアラーク東京) 原書は2001年に第2版
  • 増田芳雄. 1988. 植物生理学 [改訂版]. 培風館
  • 松本忠夫. 1993. 生態と環境 (生物科学入門コース7). 岩波書店. 183 pp.
  • 中筋房夫. 1997. 総合的害虫管理学. 養賢堂
  • 野本宣夫・横井洋太. 1981. 植物の物質生産. 東海大学出版会
  • 酒井 昭. 1982. 植物の耐凍性と寒冷適応 -冬の生理・生態学. 学会出版センター
  • 大原 雅. 2015. 植物生態学. 海游舎
  • 種生物学会(編). 2006. 森林の生態学 長期大規模研究からみえるもの. 文一総合出版, 東京. 383 pp
  • 生物の多様性分野の環境影響評価技術検討会. 2002. 環境アセスメント技術ガイド 生態系. (財)自然環境研究センター
  • 山中二男. 1979. 日本の森林植生. 築地書館 (新装版. 1990)
  • 吉岡邦二. 1973. 植物地理学. 共立出版(生態学講座12)
  • 鷲谷いづみ・矢原徹一. 1996. 保全生態学入門 - 遺伝子から景観まで. 文一総合出版


講義中に話した本
  • カーソン・レイチェル. 1974. 沈黙の春. 新潮文庫 (Carson RL. 1962. Silent Spring. Houghton Mifflin)
  • ダーウィン・チャールズ (渡辺弘之 訳). 1994. ミミズと土. 平凡社ライブラリー
  • 本多勝一. 1992. 日本環境報告. 朝日新聞社, 東京. pp. 657
  • 松下和夫. 2002. 地球温暖化読本. 海象社
  • 溝口俊夫(監). 2001. 雪と氷の自然観察. 平凡社 pp 340
  • 宮沢賢治. 1932. グスコーブドリの伝記. 扶桑社文庫 他
  • 中村よしお. 1982. 風景学入門. 中央公論社, 東京 pp. 244
  • 新潟日報報道部. 1990, 東京都湯沢町. 潮出版社, 東京. pp. 282
  • 鈴木英治. 2002. 植物はなぜ5000年も生きるのか. 寿命からみた動物と植物のちがい. 講談社ブルーバックス
種々雑多 (miscellaneous)
  • 池田 武(編). 1995. 作物の生理・生態学大要(持続的農業). 養賢堂, 東京 228 p.
  • 駒林 誠. 1973. 気象の科学. NHKブックス 196. 日本放送出版協会, 東京 250 p.
  • 日本自然保護協会(財) 1985. 自然保護のあゆみ. 日本自然保護協会30年史編集委員会
  • 宇野 佐. 1984. ナショナルトラスト運動について. 環境研究 51: 14-21
  • 山添文雄. 1974. 植物におよぼす大気複合汚染の影響, 遺伝 1976(7): 31-36

和文 (w/E, 英文要旨 with English summary)


  • 中条広義. 1983. 木曽御嶽山高山帯における表面礫の移動と植生: ミヤマタネツケバナ群落の成立要因について. 日本生態学会誌 33: 461-472
  • 春木雅寛. 1985. 野幌トドマツ林の根返り跡更新. 北海道大學農學部 演習林研究報告 42: 809-836
  • 石沢 進. 1978. ユキツバキの分布と気候. 吉岡邦二博士追悼植物生態論集, 東北植物生態談話会 296-308
  • 梶 幹男. 1982. 亜高山性針葉樹の生態地理学的研究 –オオシラビソの分布パターンと温暖期気候の影響 –. 東京大学農学部演習林研究報告 72: 31-120
  • 木村三郎. 1984. 景観と修景. 公園緑地 44: 30-37
  • 串田圭司. 2010. 陸域生態系の炭素収支のリモートセンシング. 光合成研究 20: 43-47
  • 吉良竜夫. 1948. 温量指数による垂直的な気候帯のわかちかたについて.寒地農学 2: 143-173
  • 橘ヒサ子・伊藤浩司.1980.サロベツ湿原の植物生態学的研究.環境科学,北大大学院環境科学研究科紀要 4: 73-134
  • 高橋啓二. 1960. 植物分布と積雪 森林立地 8: 19-24
  • 田川日出夫. 1989. クラカタウ諸島における植生の回復過程. 日本生態学会誌 39: 203-217
  • 舘脇 操. 1955-1957. 汎針広混交林I-VI. 北方林業 7: 240-243, 8: 7-9, 8: 72-75, 8: 120-123, 8: 312-315, 9: 47-53
  • 舘脇 操・伊藤浩司・遠山三樹夫・横溝康志. 1966. 奥日光の森林植生. 日本森林植生図譜(X). 北大演習林研究報 24: 291-498

⇒ ノート: 植物分類学 (plant taxonomy)

分類・系統 (taxonomy and phylogenetics)


  • 井上 浩(編). 1974. 植物系統進化学. 築地書館 pp. 311
  • 西田 誠. 1977. 陸上植物の起源と進化, 岩波新書 199 pp
  • 西田 誠 (編). 1983. 系統と進化(生物学教育講座10), 東海大学出版会 258 pp
  • 前田靖男(編). 2000. モデル生物 細胞性粘菌. アイピーシー
  • 佐竹義輔. 1964. 植物の分類-基礎と方法-. 第一法規 pp. 380
  • 寺川博典. 1978. 菌類の系統進化. 東海大学出版会, 東京
  • 山岸高旺(編). 1974. 植物系統分類の基礎. 北隆館 pp. 389

同定・検索 (in English)


種子植物

  • 橋本 保. 1971. 日本のスミレ (4版). 誠文堂新光社. 227 pp.
  • 星野卓二・正木智美. 2011. 日本カヤツリグサ科植物図譜. 平凡社
  • 岩槻邦男・山崎 敬・Bouford DE・大場秀章(編). 1995. Flora of Japan. I. Pteridophyta. 講談社
  • 岩槻邦男・Bouford DE・大場秀章(編). 2005. Flora of Japan. IIa. Archichlamydae. 講談社
  • 岩槻邦男・Bouford DE・大場秀章(編). 2001. Flora of Japan. IIb. Archichlamydae. 講談社
  • 岩槻邦男・Bouford DE・大場秀章(編). 1999. Flora of Japan. IIc. Archichlamydae. 講談社
  • 岩槻邦男・山崎 敬・Bouford DE・大場秀章(編). 1993. Flora of Japan. IIIa. Sympetalae. 講談社
  • 岩槻邦男・山崎 敬・Bouford DE・大場秀章(編). 1995. Flora of Japan. IIIb. Sympetalae. 講談社
  • 岩槻邦男・Bouford DE・大場秀章(編). 2007. Flora of Japan. IV. Monocotyledonae. 講談社
    Flora of Japanは全て英語
  • 北村四郎・村田 源・堀 勝. 1957. 原色日本植物図鑑 草本編I. 保育社, 大阪
  • 北村四郎・村田 源. 1961. 原色日本植物図鑑 草本編II. 保育社, 大阪
  • 北村四郎・村田 源・小山鐵夫. 1964. 原色日本植物図鑑 草本編III. 保育社, 大阪
  • 北村四郎・村田 源. 1971. 原色日本植物図鑑 木本編I. 保育社, 大阪
  • 北村四郎・村田 源. 1979. 原色日本植物図鑑 木本編II. 保育社, 大阪
    「絵あわせ」には一番良い
  • 牧野富太郎. 1977. 牧野新日本植物図鑑. 北隆館, 東京.
  • 邑田 仁. 2011. 原色植物分類図鑑 日本のテンナンショウ. 北隆館
  • 大井次三郎. 1975. 日本植物誌 顕花篇 改訂増補新版. 至文堂, 東京.

羊歯類

  • 田川基二. 1959. 原色日本羊歯植物図鑑. 保育社
  • 岩槻邦男(編). 1992. 日本の野生植物 シダ. 平凡社
  • 倉田 悟・中池敏之. 2004. 新装版 日本のシダ植物図鑑 - 分布・生態・分類 第1-8巻. 東京大学出版会

蘚苔類

  • 服部新佐(監修), 岩月善之助・水谷正美(著). 1972. 原色日本蘚苔類図鑑, 保育社 pp. 405
  • 井上 浩. 1978. コケ類の世界(出光科学選書16). 出光書店 pp. 178
  • 鈴木兵二. 1958. 日本産ミズゴケのsubsecunda群の分類学的研究. 特にその変異と地理的分布について. 植物学集報 6(2): 227-268
  • 滝田謙譲. 1999. 北海道におけるミズゴケの分布及びその変異について(Sphagnum of Hokkado. A comprehensive manual including descriptions, illustrations, photographs, keys and distribution maps) Miyabea 4: 1-84

菌類

  • 五十嵐恒夫. 2006. 北海道のキノコ. 北海道新聞社, 札幌. pp. 375
  • 宇田川俊一・椿啓介・堀江義一・箕浦久兵衛・渡辺昌平・横山竜夫・山崎幹夫・三浦宏一郎. 1978. 菌類図鑑(上). 講談社, 東京. pp. 792
  • 宇田川俊一・椿啓介・堀江義一・箕浦久兵衛・渡辺昌平・横山竜夫・山崎幹夫・三浦宏一郎. 1978. 菌類図鑑(下). 講談社, 東京. pp. 556

地衣類

  • 吉村 庸. 1974. 原色日本地衣植物図鑑. 保育社, 東京

藻類

  • 千原光雄(訳). 1981. 海藻の生物学. 細胞・個体・個体群・群落. 共立科学ブックス, 共立出版, 東京 181 p. (Chapman ARO. 1979. Biology of seaweeds. University Park Press, Baltimore)
  • 川村多實二(原著), 上野益三(編修). 1973. 日本淡水生物学. 北隆館 760 p.
  • 岡村金太郎. 1987. 日本海藻誌, 内田老鶴圃, 東京 964 p.
ハンドブック(野外実習で使用)
  • 佐藤孝夫. 2006. 新版北海道樹木図鑑[増補版]. 亜璃西社, 札幌. pp. 319
  • 辻井達一・梅沢 俊・佐藤孝夫. 1992. 新版 北海道の樹. 北海道大学出版会, 札幌. pp. 319
  • 梅沢 俊. 2007. 新北海道の花. 北海道大学出版会, 札幌. pp. 462

形態学 (morphology)


  • Cutler DF. 1978. Applied plant anatomy. Longman Group Ltd., London. (遠山益訳. 1981. 入門応用植物解剖学. 共立出版, 東京 pp. 210)
  • 原 襄. 1984. 植物の形態 増訂版(基礎生物学選書3), 掌華房 pp. 241
  • 原 襄. 1981. 植物のかたち: 茎・葉・根・花, 培風館 pp. 134
  • 井上浩(編), 大悟法滋(著). 1975. シダ・コケ類の生態と観察, 築地書館. 133 pp
  • 小倉 謙. 1962. 植物解剖学及び形態学, 養賢堂 pp. 223
  • 熊沢正夫. 1979. 植物器官学, 掌華房 pp. 408

用語


  • 矢野 佐. 1976. 植物用語小辞典. ニュー・サイエンス社, 東京 pp. 82
  • 清水建美. 2001. 図説植物用語事典. 八坂書房

古典 (classic)


  • 赤座光一. 1941.農地雑草の土壌種子検出法と其の一成績.農業および園芸 15: 987-990
  • 朝倉地理学講座編集委員会(編). 1969. 応用地理学. 朝倉書店. 計画調査に必要な自然・社会・人文条件について触れたもの
  • コモナー・バリー(Commoner Barry)・安部喜也訳. 1972. なにが環境の危機を招いたか―エコロジーによる分析と解答. 講談社ブルーバックス
  • 深江輔仁. 1796. 本草和名 2巻. 英大助
  • ゴールストン B (高宮篤・小倉安之訳). 1955. 植物の生理. 岩波書店
  • 穂積和夫. 1973. 植物の相互作用, 生態学講座10. 共立出版
  • 石原 保. 1976. マツクイムシ防除対策の現状と将来, 遺伝 1: 74-78
  • 伊藤秀三(編) 1977. 群落の組成と構造(植物生態学講座2). 朝倉書店
  • 伊藤嘉昭. 1983. 生態学入門, 古今書院
  • 伊藤嘉昭・山村則男・嶋田正和. 1992. 動物生態学. 蒼樹書房
  • 伊藤嘉昭, 法橋信彦, 藤崎憲治. 1980. 動物の個体群と群集. 東海大学出版会, 東京, pp.237-240*
  • 桐谷圭治・笹波隆文. 1972. 環境汚染と生物I -農薬と生態系-, 生態学講座33, 共立出版, 東京
  • 古在豊樹(訳). 1982. 生態学のためのシステム分析入門, 朝倉書店 (Jeffers JNR. 1978. An introduction to systems analysis: with ecological applications. Edward Arnold, London)
  • ルンデゴルド (門司正三・山根銀五郎・宝月欣二訳). 1964. 植物実験生態学 -気候と土壌. 岩波書店
  • 前川文夫. 1969. 植物の進化を探る. 岩波新書 204 p
  • 正宗巌敬. 1934. 琉球列島の植物地理学的研究. 日本生物地理学会会報 1: 29-86
  • 松田達郎・星合孝男. 1973. 極地の生態. 生態学講座29, 共立出版. 109 pp
  • 三島次郎 (訳). 1975. 生態学の基礎(上・下). 培風館 (Odum EP. 1971. Fundamentals of ecology. WB Saunders Company, Philadelphia)
  • 水野為武. 1972. 動物の行動 (生態学講座22) 共立出版
  • 水野寿彦. 1972. 熱帯の生態II -陸水-. 生態学講座31, 共立出版. pp. 95
  • 本村 勲. 1932. 群集の統計的扱いについて. 動物学雑誌 44: 379-387
  • 沼田真 (Numata M). 1947. On the reproductive type of plants. 生物 2: 121-123
  • 沼田 真(編). 1974. 環境科学の方法と体系. 環境情報科学センター, 東京
  • 本村 勲. 1950. Interrelationships of biosphera of plants, especially the underground part. 科学 20: 135-136.
  • 中野靖正・沼田 真・半谷高久・阿部喜也. 1974. 都市生態学, 生態学講座28, 共立出版, 東京. pp. 126
  • 中岡哲郎. 1979. 科学文明の曲りかど. 朝日新聞社(朝日選書 138), 東京. pp. 248
  • 沼田真 (編). 1968. 植物生態 野外観察の方法(増補改訂2版), 築地書館. pp. 396
  • 沼田真 (編). 1969. 図説植物生態学, 朝倉書店 pp. 286
  • 沼田真 (編). 1977. 群落の遷移とその機構(植物生態学講座 4). 朝倉書店
  • 沼田真, 浅野貞夫. 1969. 日本植物生態図鑑総論 (Biological flora of Japan, Introduction), 築地書館
  • 沼田真, 岩瀬 徹. 1975. 図説日本の植生, 朝倉書店 178 pp (再販. 2002. 講談社学術文庫)
  • 小川房人. 1974. 熱帯の生態I -森林-. 生態学講座30, 共立出版. pp. 98
  • 大竹昭郎. 1970. 動物生態学-その理論と実際- (共立全書181). 共立出版, 東京. 224 pp
  • 大串龍一. 1974. 生物的総合防除, 生態学講座37, 共立出版
  • ポター VR (今堀和友, 小泉仰, 斎藤信彦 訳). 1974. バイオエシックス-生存の科学-. ダイヤモンド社
  • 坂村 徹. 1951. 植物生理学(改訂第5版). 裳華房, 東京 pp. 304
  • 四手井綱英. 1956. 裏日本の亜高山帯の一部に針葉樹林帯の欠除する原因についての一つの考え方. 日本林学会誌 38: 356-358
  • 四手井綱英 (編). 1976. 森林保護学, 朝倉書店
  • 鈴木時夫. 1966. 日本の自然林の植物社会学大系の概観. 森林立地 1: 1-12
  • 鈴木時夫. 1972. 日本森林立地図及同説明書. 森林立地談話会 9-16
  • 高橋史樹・瀬川道治(編). 1983. いま環境を考える -人間と自然との調和を求めて. 共立出版, 東京
  • 田川日出夫. 1973. 生態遷移I(生態学講座11a). 共立出版*
  • 手塚泰彦. 1972. 環境汚染と生物 II -水質汚濁と生態系-. 生態学講座34 共立出版, 東京
  • 垰田 宏. 1974. 環境汚染と指標植物, 共立科学ブックス
  • 垰田 宏. 1976. 大気汚染の指標植物-とくにコケについて-. 遺伝 7: 26-30
  • 内田俊郎. 1975. 動物個体群生態学(生態学講座17). 共立出版
  • 山中二男. 1979. 日本の森林植生, 築地書館, 東京 pp. 219
  • 山根明臣. 1977. 松くい虫の防除対策-松枯損原因解明の研究史とその成果による防除対策-, 遺伝 8: 42-48
  • 安松京三. 1970. 天敵: 生物制御へのアプローチ. 日本放送出版協会 (NHKブックス 121), 東京. pp. 204
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