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(2019年2月8日更新) [ 日本語 | English ]

(講義・実習)参考文献 (references for lectures)






有珠山 / サロベツ泥炭採掘跡
1986年, 2006年の有珠山火口原. ワタスゲ・エゾカンゾウ

[ 生態学 | 分類学 ( 形態学 用語 )| 英文 | 古典 | 自分 (和文, 欧文) ]

生態学


  • 秋山 侃・斎藤元也・福原道一・深山一弥. 1996. 農業リモートセンシング 環境と資源の定量的解析. 養賢堂
  • 天野博正. 1982. 環境科学: 人間環境の創造のために. 技報堂出版, 東京. pp. 286p
  • Begon M, Harper JL & Townsend CR. 1996. Ecology. Individuals, populations and communities. (3rd Edn.). Blackwell Science, London. pp. 1068 (堀道雄 監訳. 生態学(原著第3版). 生態学. 個体・個体群・群集. 京都大学学術出版会)
  • 土壌微生物学会(編). 1977. 土壌微生物実験法, 養賢堂 (第12章 土壌微生物活性の測定 pp. 270-279
  • 土壌養分測定委員会(編). 1970. 土壌養分分析法. 養賢堂. pp. 278-280
  • 北海道農業試験場. 1941. 北海道の土性(土壌)調査報告
  • 北海道農業試験場. 1985. 北海道土壌図. 農牧地および農牧適地 (Soil map of arable land in Hokkaido) 1:600000
  • 北海道農業試験場土壌肥料第1研究室. 1988. 北海道農業試験場土壌(土性)調査報告土壌区土壌分類一覧. 北海道の農牧地及び農牧適地土壌別面積. 北海道農業試験場土壌調査報告 第32編(最終号). 164 pp.
  • 井下田猛. 1982. 環境科学論. 内田老鶴圃新社, 東京 231 p
  • 伊藤浩司. 1987. 北海道の植生. 北海道大学出版会, 札幌 378 p
  • 岩田進午. 1989. 「土」を科学する. NHK市民大学1989年4-6学期, 日本放送出版協会, 東京 p. 148
  • 岩田修二. 1987. 周氷期現象. (日本第四紀地図 解説. 日本第四紀学会編). 東京大学出版会, 東京 pp. 46-51
  • 巌佐 庸. 1990. 数理生物学入門, HBJ出版局
  • 菊沢喜八郎. 1986. 北の森のツリーウォッチング入門, 蒼樹書房
  • 久馬一剛. 2010. 20世紀前半の日本土壌学. 肥料科学 332: 87-133
  • 前田正男・松尾嘉郎. 1974. 図解 土壌の基礎知識. 農山漁村文化協会, 東京 p. 211
  • Maynard Smith J. (寺本英・梶正之訳) 1982. Evolution and the theory of games (進化とゲーム理論-闘争の論理-), Cambridge University Press(産業図書)
  • McIntosh RP. 1985. The background of ecology: concept and theory. Cambridge University Press, Cambridge. (大串隆之・井上 弘・曽田貞滋訳 1989. 生態学 概念と理論の歴史 思索社)*
  • 木本新作・武田博清. 1989. 群集生態学入門. 共立出版*
  • 小林四郎. 1995. 生物群集の多変量解析. 蒼樹書房
  • 農林水産省農蚕園芸局. 1975. 地力実態調査の「定ほ場調査」における土壌の分析法. 土壌保全対策資料 51: 17-19
  • プリマック RH, 小堀洋美 1997. 保全生態学のすすめ 生物多様性保全のためのニューサイエンス. 文一総合出版, pp. 399
  • MacArthur RH. 1972. Geographical ecology, patterns in the distribution of species. Harper & Row, Publishers, Inc. New York. (巌俊一・大崎直太 監訳. 1982. 地理生態学 種の分布にみられるパターン. 蒼樹書房)
  • MacKenzie A, Ball AS & Virdee, SR. 1998. Instant notes in ecology. BIOS Scientific Publishers, Oxford. (岩城秀夫訳. 2001. 生態学キーノート. シュプリンガー・フェアラーク東京) 原書は2001年に第2版
  • 増田芳雄. 1988. 植物生理学 [改訂版]. 培風館. 367 pp.
  • 松本忠夫. 1993. 生態と環境 (生物科学入門コース7). 岩波書店. 183 pp.
  • 中筋房夫. 1997. 総合的害虫管理学. 養賢堂
  • 野本宣夫・横井洋太. 1981. 植物の物質生産. 東海大学出版会
  • 大塚柳太郎(編). 1994. 資源への文化適応. 雄山閣
  • 大塚柳太郎・河辺俊雄・高坂宏一・渡辺知保・阿部卓. 2002. 人類生態学. 東京大学出版会
  • 大原 雅. 2015. 植物生態学. 海游舎
  • 桜井善雄. 1991. 水辺の環境学 - 生きものとの共存. 新日本出版社
  • 種生物学会(編). 2006. 森林の生態学 長期大規模研究からみえるもの. 文一総合出版, 東京. 383 pp
  • 生物の多様性分野の環境影響評価技術検討会. 2002. 環境アセスメント技術ガイド 生態系. (財)自然環境研究センター
  • 矢部和夫. 1989. 低地湿原の比較生態学的研究: 暖温帯と冷温帯低地湿原の比較. 北海道大学大学院環境科学研究科邦文紀要 4: 1-49
  • 山中二男. 1979. 日本の森林植生. 築地書館 (新装版. 1990)
  • 安田善憲. 1992. 気候と文明の盛衰. 朝倉書店
  • 吉岡邦二. 1973. 植物地理学. 共立出版(生態学講座12)
  • 鷲谷いづみ・矢原徹一. 1996. 保全生態学入門 - 遺伝子から景観まで. 文一総合出版

統計


  • 淵上季代絵. 1987. フラクタルCGコレクション. サイエンス社, 東京 pp. 80
  • 浜田知久馬. 1999. 学会・論文発表のための統計学. 統計パッケージを誤用しないために. 東興交易医書出版部, 東京 pp. 186
  • 林知己夫. 1993. 数量化: 理論と方法. 朝倉書店, 東京 pp. 233
  • 市原清志. 1994. バイオサイエンスの統計学,南江堂,東京 pp. 187
  • 武藤眞介 2000. STATISTICA によるデータ解析. 朝倉書店, 東京
  • 永田 靖・吉田道弘. 1997. 統計的多重比較法の基礎. サイエンティスト社, 東京 pp.
  • 岡田泰栄. 1980. 多変量の統計(数学ワンポイント双書32). 共立出版, 東京 pp. 128
  • 岡本雅典・鈴木義一郎・杉山高一. 1977. 基本統計学, 実教出版. pp. 197
  • 奥野忠一・芳賀敏郎. 1969. 実験計画法(新統計学シリーズ 2). 培風館, 東京 pp. 303
  • 尾崎タイヨ. 1985. 計量モデル分析と数値計算法. ホルト・サウンダース, 東京. pp. 274
リンク


講義中に話した本
  • ダーウィン・チャールズ (渡辺弘之 訳). 1994. ミミズと土. 平凡社ライブラリー
  • ゴア・アル (枝廣淳子 訳). 2007. 不都合な真実. ランダムハウス講談社. pp. 325
  • ゴア・アル (枝廣淳子 訳). 2017. 不都合な真実 2. 実業之日本社. pp. 320
  • カーソン・レイチェル (青樹簗一 訳). 1974. 沈黙の春. 新潮文庫 (Carson RL. 1962. Silent spring. Houghton Mifflin) (1964 邦題「生と死の妙薬」で出版、後改題)
  • 本多勝一. 1992. 日本環境報告. 朝日新聞社, 東京. pp. 657
  • 松下和夫. 2002. 地球温暖化読本. 海象社
  • 溝口俊夫(監). 2001. 雪と氷の自然観察. 平凡社 pp 340
  • 宮沢賢治. 1932. グスコーブドリの伝記. 扶桑社文庫 他
  • 中村よしお. 1982. 風景学入門. 中央公論社, 東京 pp. 244
  • 新潟日報報道部. 1990, 東京都湯沢町. 潮出版社, 東京. pp. 282
  • 鈴木英治. 2002. 植物はなぜ5000年も生きるのか. 寿命からみた動物と植物のちがい. 講談社ブルーバックス
種々雑多 (miscellaneous)
  • 広瀬 隆. 2010. 二酸化炭素温暖化説の崩壊. 集英社新書, 東京 222 p.
  • 池田 武(編). 1995. 作物の生理・生態学大要(持続的農業). 養賢堂, 東京 228 p.
  • 駒林 誠. 1973. 気象の科学. NHKブックス 196. 日本放送出版協会, 東京 250 p.
  • 宗像明彦・村田俊次. 2013. 風力発電システムに関するリスク. NKSJ-RMレポート 82: 1-15
  • 日本自然保護協会(財) 1985. 自然保護のあゆみ. 日本自然保護協会30年史編集委員会
  • 岡 敏弘. 1999. 環境政策論. 岩波書店
  • 富増章成. 2011. 図解でわかる! ニーチェの考え方. 中経の文庫, 東京
  • 宇野 佐. 1984. ナショナルトラスト運動について. 環境研究 51: 14-21
  • 山添文雄. 1974. 植物におよぼす大気複合汚染の影響, 遺伝 1976(7): 31-36

和文 (w/E, 英文要旨 with English summary)


  • 久保田康裕・楠本聞太郎・藤沼潤一・塩野貴之. 2017. 生物多様性の保全科学: システム化保全計画の概念と手法の概要. 日本生態学会誌 67: 267-286
  • 中条広義. 1983. 木曽御嶽山高山帯における表面礫の移動と植生: ミヤマタネツケバナ群落の成立要因について. 日本生態学会誌 33: 461-472
  • 春木雅寛. 1985. 野幌トドマツ林の根返り跡更新. 北海道大學農學部 演習林研究報告 42: 809-836
  • 石沢 進. 1978. ユキツバキの分布と気候. 吉岡邦二博士追悼植物生態論集, 東北植物生態談話会 296-308
  • 梶 幹男. 1982. 亜高山性針葉樹の生態地理学的研究 –オオシラビソの分布パターンと温暖期気候の影響 –. 東京大学農学部演習林研究報告 72: 31-120
  • 木村三郎. 1984. 景観と修景. 公園緑地 44: 30-37
  • 串田圭司. 2010. 陸域生態系の炭素収支のリモートセンシング. 光合成研究 20: 43-47
  • 吉良竜夫. 1948. 温量指数による垂直的な気候帯のわかちかたについて.寒地農学 2: 143-173
  • 橘ヒサ子・伊藤浩司.1980.サロベツ湿原の植物生態学的研究.環境科学,北大大学院環境科学研究科紀要 4: 73-134
  • 高橋啓二. 1960. 植物分布と積雪 森林立地 8: 19-24
  • 田川日出夫. 1989. クラカタウ諸島における植生の回復過程. 日本生態学会誌 39: 203-217
  • 舘脇 操

[ノート: 植物分類学 ]

分類・系統 (taxonomy and phylogenetics)


  • 井上 浩(編). 1974. 植物系統進化学. 築地書館 pp. 311
  • 日本哺乳類学会種名・標本検討委員会 目名問題検討作業部会(部会長: 横畑泰志). 2003. 哺乳類の高次分類群および分類階級の日本語名称の提案について. 哺乳類科学 43: 127-134
  • 西田 誠. 1977. 陸上植物の起源と進化, 岩波新書 199 pp
  • --- (編). 1983. 系統と進化(生物学教育講座10), 東海大学出版会 258 pp
  • 前田靖男(編). 2000. モデル生物 細胞性粘菌. アイピーシー
  • 佐竹義輔. 1964. 植物の分類-基礎と方法-. 第一法規 pp. 380
  • 田村道夫. 1974. 被子植物の系統.. 植物の進化生物学I. 三省堂
  • 寺川博典. 1978. 菌類の系統進化. 東海大学出版会, 東京
  • 山岸高旺(編). 1974. 植物系統分類の基礎. 北隆館 pp. 389

同定・検索 (in English)


種子植物

  • 橋本 保. 1971. 日本のスミレ (4版). 誠文堂新光社. 227 pp.
  • 星野卓二・正木智美. 2011. 日本カヤツリグサ科植物図譜. 平凡社
  • 岩槻邦男・山崎 敬・Bouford DE・大場秀章(編). 1995. Flora of Japan. I. Pteridophyta. 講談社
  • ---・Bouford DE・大場秀章(編). 2005. Flora of Japan. IIa. Archichlamydae. 講談社
  • ---・Bouford DE・大場秀章(編). 2001. Flora of Japan. IIb. Archichlamydae. 講談社
  • ---・Bouford DE・大場秀章(編). 1999. Flora of Japan. IIc. Archichlamydae. 講談社
  • ---・山崎 敬・Bouford DE・大場秀章(編). 1993. Flora of Japan. IIIa. Sympetalae. 講談社
  • ---・山崎 敬・Bouford DE・大場秀章(編). 1995. Flora of Japan. IIIb. Sympetalae. 講談社
  • ---・Bouford DE・大場秀章(編). 2007. Flora of Japan. IV. Monocotyledonae. 講談社
    Flora of Japanは全て英語
  • 北村四郎・村田 源・堀 勝. 1957. 原色日本植物図鑑 草本編I. 保育社, 大阪
  • ---・村田 源. 1961. 原色日本植物図鑑 草本編II. 保育社, 大阪
  • 北村四郎・村田 源・小山鐵夫. 1964. 原色日本植物図鑑 草本編III. 保育社, 大阪
  • ---・村田 源. 1971. 原色日本植物図鑑 木本編I. 保育社, 大阪
  • ---・村田 源. 1979. 原色日本植物図鑑 木本編II. 保育社, 大阪
    「絵あわせ」には一番良い
  • 牧野富太郎. 1977. 牧野新日本植物図鑑. 北隆館, 東京.
  • 邑田 仁. 2011. 原色植物分類図鑑 日本のテンナンショウ. 北隆館
  • 大井次三郎. 1975. 日本植物誌 顕花篇 改訂増補新版. 至文堂, 東京.
  • --- (北川政夫改訂). (1983) 日本植物誌 顕花篇. 至文堂
    個人的に愛用の書
  • 奥山春季(編) 1977. 寺崎日本植物図譜. 平凡社, 東京.
  • 長田武正. 1972. 日本帰化植物図鑑. 北隆館, 東京.

羊歯類

  • 岩槻邦男(編). 1992. 日本の野生植物 シダ. 平凡社
  • 倉田 悟・中池敏之. 2004. 新装版 日本のシダ植物図鑑 - 分布・生態・分類 第1-8巻. 東京大学出版会
  • 田川基二. 1959. 原色日本羊歯植物図鑑. 保育社
  • 梅沢 俊. 2015. 北海道のシダ入門図鑑. 北海道大学出版会
蘚苔類
  • 服部新佐(監修), 岩月善之助・水谷正美(著). 1972. 原色日本蘚苔類図鑑, 保育社 pp. 405
  • 井上 浩. 1978. コケ類の世界(出光科学選書16). 出光書店 pp. 178
  • 岩月善之助. 2001. 日本の野生植物 コケ. 平凡社 pp. 355
  • 松田行雄. 2002. ミズゴケ類の分布と湿原植生. 植物地理・分類研究 50: 1-13
  • 鈴木兵二. 1958. 日本産ミズゴケのsubsecunda群の分類学的研究. 特にその変異と地理的分布について. 植物学集報 6(2): 227-268
  • 滝田謙譲. 1999. 北海道におけるミズゴケの分布及びその変異について(Sphagnum of Hokkado. A comprehensive manual including descriptions, illustrations, photographs, keys and distribution maps) Miyabea 4: 1-84
菌類
  • 五十嵐恒夫. 2006. 北海道のキノコ. 北海道新聞社, 札幌. pp. 375
  • 宇田川俊一・椿啓介・堀江義一・箕浦久兵衛・渡辺昌平・横山竜夫・山崎幹夫・三浦宏一郎. 1978. 菌類図鑑(上). 講談社, 東京. pp. 792
  • 宇田川俊一・椿啓介・堀江義一・箕浦久兵衛・渡辺昌平・横山竜夫・山崎幹夫・三浦宏一郎. 1978. 菌類図鑑(下). 講談社, 東京. pp. 556

地衣類

  • 吉村 庸. 1974. 原色日本地衣植物図鑑. 保育社, 東京

藻類

  • 千原光雄(訳). 1981. 海藻の生物学. 細胞・個体・個体群・群落. 共立科学ブックス, 共立出版, 東京 181 p. (Chapman ARO. 1979. Biology of seaweeds. University Park Press, Baltimore)
  • 川村多實二(原著), 上野益三(編修). 1973. 日本淡水生物学. 北隆館 760 p.
  • 岡村金太郎. 1987. 日本海藻誌, 内田老鶴圃, 東京 964 p.
ハンドブック(野外実習で使用)
  • 佐藤孝夫. 2006. 新版 北海道樹木図鑑[増補版]. 亜璃西社, 札幌. pp. 319
  • 辻井達一・梅沢 俊・佐藤孝夫. 1992. 新版 北海道の樹. 北海道大学出版会, 札幌. pp. 319
  • 梅沢 俊. 2007. 新北海道の花. 北海道大学出版会, 札幌. pp. 462
中国(語)
  • 傳沛云(編). 1995. 東北植物検索表(第2版). 科学出版社
  • 周繇・朱俊義・于俊林 . 2010. 中国長白山食用植物彩色図誌. 科学出版社
動物

形態学 (morphology)


  • Cutler DF. 1978. Applied plant anatomy. Longman Group Ltd., London. (遠山益訳. 1981. 入門応用植物解剖学. 共立出版, 東京 pp. 210)
  • 原 襄. 1984. 植物の形態 増訂版(基礎生物学選書3), 掌華房 pp. 241
  • 原 襄. 1981. 植物のかたち: 茎・葉・根・花, 培風館 pp. 134
  • 井上浩(編), 大悟法滋(著). 1975. シダ・コケ類の生態と観察, 築地書館. 133 pp
  • 小宮定清・清水 清. 1983. 食虫植物. ニュー・サイエンス社 pp. 90
  • 熊沢正夫. 1979. 植物器官学, 掌華房 pp. 408
  • 中沢信午. 1982. 形態形成の原理. 基礎生物学選書6. 裳華房
  • 小倉 謙. 1962. 植物解剖学及び形態学, 養賢堂 pp. 223
  • 高橋正道. 2014. 花粉形態の観察. Bunrui 14: 101-106
  • 山川学三郎. 1978. 食虫植物. 保育社 pp. 151

用語・学名 (terms and scientific names)


  • 清水建美. 2001. 図説植物用語事典. 八坂書房
  • 矢野 佐. 1976. 植物用語小辞典. ニュー・サイエンス社, 東京 pp. 82
学名 (ラテン語)
  • 樋口勝彦・藤井 昇. 1963. 詳解ラテン文法. 研究社 (Grammatica Latina (scripserunt Katsuhiko Higuchi et Noboru Fiujii)

古典 (classic)


  • 赤座光一. 1941.農地雑草の土壌種子検出法と其の一成績.農業および園芸 15: 987-990
  • 朝倉地理学講座編集委員会(編). 1969. 応用地理学. 朝倉書店. 計画調査に必要な自然・社会・人文条件について触れたもの
  • コモナー・バリー(Commoner Barry)・安部喜也訳. 1972. なにが環境の危機を招いたか―エコロジーによる分析と解答. 講談社ブルーバックス
  • 深江輔仁. 1796. 本草和名 2巻. 英大助
  • ゴールストン B (高宮篤・小倉安之訳). 1955. 植物の生理. 岩波書店
  • 東 三郎. 1979. 地表変動論. 北大図書刊行会
  • 穂積和夫. 1973. 植物の相互作用, 生態学講座10. 共立出版
  • 池谷 浩. 1974. 砂防入門. 山海堂
  • 石 弘之. 1992. 酸性雨. 岩波新書
  • 石原 保. 1976. マツクイムシ防除対策の現状と将来, 遺伝 1: 74-78
  • 伊藤秀三(編) 1977. 群落の組成と構造(植物生態学講座2). 朝倉書店
  • 伊藤嘉昭. 1983. 生態学入門, 古今書院
  • ---・山村則男・嶋田正和. 1992. 動物生態学. 蒼樹書房
  • 岩波洋造. 1965. 花粉学大要, 風間書房. pp. 272
  • ---, 法橋信彦, 藤崎憲治. 1980. 動物の個体群と群集. 東海大学出版会, 東京, pp.237-240*
  • 門村 浩・岡田 弘・新谷 融. 1988. 有珠山 - その変動と災害. 北海道大学図書刊行会, 札幌 pp. 258
  • 河村 武. 1970. 中規模の気候区分. 地理 15(7): 18-24
  • 桐谷圭治・笹波隆文. 1972. 環境汚染と生物I -農薬と生態系-, 生態学講座33, 共立出版, 東京
  • 倉田益二郎. 1979. 緑化工技術. 森北出版
  • 小出 博. 1955. 日本の地辷り:その予知と対策.東洋経済新報社
  • 駒村廣土弥. 1978. 治山・砂防工学. 森北出版
  • 古在豊樹(訳). 1982. 生態学のためのシステム分析入門, 朝倉書店 (Jeffers JNR. 1978. An introduction to systems analysis: with ecological applications. Edward Arnold, London)
  • レーニンジャー. 2002. レーニンジャーの新生化学(上・下). 広川書店, 群馬. 800 pp.
  • ルンデゴルド (門司正三・山根銀五郎・宝月欣二訳). 1964. 植物実験生態学 -気候と土壌. 岩波書店
  • 前川文夫. 1969. 植物の進化を探る. 岩波新書 204 p
  • 正宗巌敬. 1934. 琉球列島の植物地理学的研究. 日本生物地理学会会報 1: 29-86
  • 松田達郎・星合孝男. 1973. 極地の生態. 生態学講座29, 共立出版. 109 pp
  • 湊 正雄. 1980. 変動する海水面. 東海大学出版会, 東京 197 pp
  • 三浦謹一郎・大井龍夫(訳). 1972. タンパク合成における遺伝子の機能-遺伝情報の発現-, 東京化学同人
  • 三島次郎 (訳). 1975. 生態学の基礎(上・下). 培風館 (Odum EP. 1971. Fundamentals of ecology. WB Saunders Company, Philadelphia)
  • 水野為武. 1972. 動物の行動 (生態学講座22) 共立出版
  • 水野寿彦. 1972. 熱帯の生態II -陸水-. 生態学講座31, 共立出版. pp. 95
  • 本村 勲. 1932. 群集の統計的扱いについて. 動物学雑誌 44: 379-387
  • ---. 1950. Interrelationships of biosphera of plants, especially the underground part. 科学 20: 135-136.
  • モロゾウ (岩崎直人抄訳). 1936. 森林学 改定版. 熊本営林局
  • 中野靖正・沼田 真・半谷高久・阿部喜也. 1974. 都市生態学, 生態学講座28, 共立出版, 東京. pp. 126
  • 中岡哲郎. 1979. 科学文明の曲りかど. 朝日新聞社(朝日選書 138), 東京. pp. 248
  • 新島善直・村山醸造. 1918. 森林美学. 成美堂書店
  • 西山敏之・小谷恒之・大塚頴三・山田安定. 1978. 物理学への道 上. 学術図書出版社, 東京 pp. 344
  • 沼田真 (Numata M). 1947. On the reproductive type of plants. 生物 2: 121-123
  • --- (編). 1974. 環境科学の方法と体系. 環境情報科学センター, 東京
  • --- (編). 1968. 植物生態 野外観察の方法(増補改訂2版), 築地書館. pp. 396
  • --- (編). 1969. 図説植物生態学, 朝倉書店 pp. 286
  • --- (編). 1977. 群落の遷移とその機構(植物生態学講座 4). 朝倉書店
  • ---, 浅野貞夫. 1969. 日本植物生態図鑑総論 (Biological flora of Japan, Introduction), 築地書館
  • ---, 岩瀬 徹. 1975. 図説日本の植生, 朝倉書店 178 pp (再販. 2002. 講談社学術文庫)
  • 小川房人. 1974. 熱帯の生態I -森林-. 生態学講座30, 共立出版. pp. 98
  • 大串龍一. 1974. 生物的総合防除, 生態学講座37, 共立出版
  • 大竹昭郎. 1970. 動物生態学-その理論と実際- (共立全書181). 共立出版, 東京. 224 pp
  • 大塚柳太郎・田中二郎・西田利貞. 1974. 人類の生態, 生態学講座25, 共立出版
    • ポター VR (今堀和友, 小泉仰, 斎藤信彦 訳). 1974. バイオエシックス-生存の科学-. ダイヤモンド社
  • 坂口 豊. 1974. 泥炭地の地学 - 環境の変化を探る. 東京大学出版会. 329 pp.
  • 坂村 徹. 1951. 植物生理学(改訂第5版). 裳華房, 東京 pp. 304
  • 四手井綱英. 1956. 裏日本の亜高山帯の一部に針葉樹林帯の欠除する原因についての一つの考え方. 日本林学会誌 38: 356-358
  • 四手井綱英 (編). 1976. 森林保護学, 朝倉書店
  • 島・奥園・今村. 1981. 土木技術者のための現地踏査. 鹿島出版会
  • 清水 碩. 1993. 植物生理学(大学の生物学 改訂版). 裳華房, 東京. 257 pp.
  • 菅原正巳. 1972. 流出解析法 (水文学講座7). 共立出版. 257 pp.
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